DHCオリーブバージンオイルで顔のニキビがなくなるって本当?


DHCのオリーブバージンオイルが大人ニキビに効果がありましたので紹介します。

オリーブオイルでニキビが治るなんて本当なの?と思うかも知れませんが、私はニキビができたときはもちろんですが、ニキビができそうなときにも使用しています。

使い方や効果などの口コミをこのブログサイトに投稿しますので参考にしてもらえたら嬉しいです。

DHCオリーブバージンオイル

DHCのオリーブバージンオイルは、オイルなのにかなりさらさらしていてべたつきません。

たった1滴手に取るだけで、顔全体にスルスルと伸ばすことができ、肌になじみます。

なのにオイルなので夜寝る前に塗ると、朝まで乾燥していません。

DHCのスキンケア化粧品はコストパフォーマンスもかなり良いです。このオリーブバージンオイル1回の使用量が1滴なので全然減りません。

匂いもほとんどないので、香料が苦手な私でも使用することができました。

ニキビができそうなときの使い方

ニキビができそうなときとは、角栓がつまり毛穴が黒くなった時です。

私の場合、角栓がつまると毛穴が黒くなり広がります。だんだん白い角栓になり吹き出物のようになってきます。そしてぷくっと赤くなりニキビになります。

この毛穴が黒くなり広がりそうなとき、夜寝る前にオリーブバージンオイルを1滴とり毛穴に集中してトントンと叩くように塗ります。

すると、次の日は白い角栓になることを防いでくれます。

そして毛穴の黒ずみも小さくなっていきます。

できてしまったニキビへの使い方

この黒ずみに気付かずニキビができてしまったときも、夜寝る前に塗っています。

すると次の日、白い角栓が浮き上がってきて、指で押すと角栓が取れます。

またオリーブバージンオイルを塗っておきます。

この方法を2~3日繰り返すと何もなかったかのような肌になりました。

DHCオリーブバージンオイルでニキビ跡をケアする

ニキビ跡にも効果がありました。

うっすら茶色く残ってしまったニキビ跡は大人になるとなかなか治りません。

しかし、このオイルを寝る前に塗り1週間ほど過ごしたら、ほとんど気にならなくなりました。

思春期のニキビにも

このオリーブバージンオイルを初めて使用したのは、中学生の思春期でした。

思春期はニキビだけでなく吹き出物や肌あれもあり、このオイルを使い始めました。

当時は、何もしなくても新陳代謝が良いからか治ることが多く、最終手段という形で使用していました。

さいごに

現在は自力でニキビを治すには2週間ほどかかってしまいます。

その2週間のあいだ、痛くなるほどニキビが腫れたりします。

仕事が忙しかったときはなかなか肌のケアができなかったので、腫れるまでひどくなることもよくありました。

そんな時思い出したかのようにこのオリーブバージンオイルを塗ります。

すると次の日には、治るとまではいかなくても、腫れが少しひいていたりなど必ずなんらかの効果が実感できます。

効果も実感でき、コストパフォーマンスも良いのでこのオリーブバージンオイルは常に家に置いてあるようにしています。

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コメント

  1. さえこ より:

    北海道にシーベリーと言う果実があります。ヒッポファエオイル、シーバックソーンオイル等呼ばれるオイルを含みます。
    強い抗菌作用がありニキビで増えた黄色ブドウ球菌を減少させる効果があります。アトピーの赤ら顔にも良いオイルです。
    すごい果実が北海道にありますよ。

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