ニキビ吹き出物ができたときの化粧品はこれがおすすめ!


肌に合わない化粧品を使ったとき、若いころニキビもできなかったのに頬の部分に大量のニキビというか吹き出物ができてしまいゴツゴツした肌になってしまいました。

皮膚科とエステに行って相談したところ、いくら肌がゴツゴツしていても何も塗らないのはよくないと言われ、化粧水と粉白粉(こなおしろい)を塗ることにしました。

洗顔は泡をよく泡立て、こすらず、泡を置くようにしていました。

洗い流すときも、優しく、拭くときも柔らかいタオルで顔に押し付けるようにして優しく拭きました。

その後は化粧水を塗り、粉おしろいを塗るだけというスタイルを3か月くらい続けました。

少し良くなってからは、化粧水をオールインワンジェルに切り替えました。

でもそのうえには、粉白粉のみ。

ゴツゴツした肌が少し平らになってきてからは、オールインワンジェルのあとにメンソレータムアクネスの薬用UVティントミルクを塗るようにしました。

肌色なので、BBクリームのように使えるからです。

日焼け止めなので夏場のメイクのときに、このティントミルクを塗っておくと紫外線に肌が負けないこともあり、一層早く吹き出物が治ったのではないかと思います。

ティントミルクを使いだしてからは、洗顔の前にクレンジングも行うようにしました。

ちふれシリーズが肌に優しいと聞いたので、ちふれのオイルクレンジングを使ってから炭石鹸で洗って、その後オールインワンジェル、ティントミルク、粉白粉というベースメイクを吹き出物ができてしまってファンデーションを使うと悪化してしまったときには使用していました。

肌がかゆくて仕方のないときには、美容原液オパールというものをコットンを水に浸したあとそのオパール原液をコットンに含ませて、かゆい頬のあたりをなでるようにして拭いていました。

肌の状態の良いときは染みないオパール原液ですが、状態が悪いと刺すように痛く火をつけたように頬が熱くなるので、吹き出物が出来ているときは必ずコットンに水を浸して薄めるようにオパール原液を使うと肌が清潔になった感が高いです。

現在吹き出物がなくなったので、ベアミネラルシリーズを使用していますが、体の不調で吹き出物が出た日には、いまだにオパール原液で拭き取ってから洗顔しています。

そして洗顔後に、タオルで拭いた顔にもう一度オパール原液を手でパシャパシャと付けてから寝ています。

吹き出物ができたら夜はオパール原液、朝はティントミルクを使うと効果があるように思います。

スポンサードリンク
【スポンサードリンク】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です